「本当の楽しさ」を発見するスクール

僕は混雑を避け、静かな空気感を大切にしています。
だからマンツーマン(少人数・完全予約制)で直接心の会話を
大切に海を案内します。
限られた貴重な時間で、一緒に地球を感じてみませんか!?

海が怖いという初心者の方から、
日頃海で遊んでいる人のステップアップ
プロを目指すアスリートのトレーニング
家族で海を満喫したいというファミリーコース
冒険満載の”海人丸道場” サバイバルキャンプ

きっとあなたにぴったりなスクールがあります。
"Feel the earth." 荒木汰久治

1974年、熊本県生まれ。(40歳)沖縄県名護市安部在住、幼少から転校生として全国を周る

1993年、東海大学ライフセービング部入部、トレーニングの為単身ASU留学

1996年、全日本ライフセービング選手権サーフスキー部門優勝(3連覇を含む優勝4回)

1998年、ライフセービング世界選手権6位入賞

  4月、東海大学卒業。大手外資系企業に就職

「モロカイ-オアフ海峡横断レース(通称モロカイチャレンジ)」の経歴;

1998年、サーフスキーで日本人初完走(4時間37分、47位)

1999年、アウトリガーカヌークラブジャパン(OCCJ)日本クルーとして初完走(105チーム中37位)その後、OCCJとして10年間連続MolokaiHoeへ出場

2000年、パドルボード初出場、6位(アンリミテッド部門)

2001年、サーフスキー15位、

     6人乗りアウトリガーカヌー20位、※日本クルー歴代最高順位

2002年、サーフスキー14位、3時間59分 ※Surfski日本歴代最高タイム

     パドルボード9位、Surfski、OC6、paddleboard ※Molokai3制覇達成

2003年、サーフスキー12位、※Surfski日本歴代最高順位

     パドルボードタイムアウト、人生初の失格。

2004年、Ski、OC6、paddleboard ※2度目のMolokai3制覇達成

2009年、OC1、15位

2012年、OC1、17位、3時間53分 ※OC1日本歴代最高タイム

2013年、SUP5位(14ft.部門)※年齢別30代・優勝

2015年、SUP7位(アンリミテッド部門)※日本人SUP歴代最高順位

              全日本SUP選手権男子エリート優勝。17年ぶりの日本タイトル奪還 ※SUP歴代最年長

EXPEDITIONの経歴;

2003年、パドルボードで日韓(対馬→釜山約50km)縦断に成功

2005年、海人丸沖縄→愛知万博、2000Km/56日間の人力航海に成功

2007年、ハワイ古代航海カヌー”ホクレア号” ハワイ→日本航海にクルーとして乗船

2009年、海人丸”中国航海プロジェクト”始動

2011年、沖縄→奄美 200km SUP列島縦断・北上に成功

2012年、奄美→沖縄 200km SUP列島縦断・南下に成功

What's new

家族の思い出
↑ 画像クリックしてください、

2013年6月3日、誕生した新しい命にKANAKA(夏の南の風、”夏南風”)と名付けました。家族に見守られ沖縄の大自然の中で日々スクスクと育っています。今後とも私たち家族を暖かく見守っていただければ光栄です。どうぞよろしくお願いいたします!! 

MOLOKAI CHALLENGE

2015年7月、初SUPチャレンジから3回目の正直!!41才、32回目のM2Oで自己ベスト更新!!!

ARAKITAKUJI Molokai Challenge

EXPEDITION 2011-2012

これまで海人丸で航海してきた沖縄と九州の間の南西諸島、そしてトカラ列島。その島々をSUP(スタンドアップパドルボード)で渡る冒険にチャレンジしました!!普段の勝負を争うレースとは違い、安全第一の外洋冒険で家族と仲間の命の絆が深まりました。

KEEP PADDLING Expedition

人生日記 ”Road to Waterman”

僕が海と出会い、ウォーターマンの道を歩き始めた頃の日記。まだ泳げなかった大学一年生の僕、そして海外留学を経てたくさんの恐怖を乗り越えて、海人丸の航海へ辿り着いた記録です。

人生日記

ts dream

「自分の力で島を見つけ、仲間と一緒に海を渡る」

沖縄に根を張り海と一緒に暮らして得た事、
毎年モロカイレースでアスリートとしての限界に挑戦、
ホクレア号のクルーとして学んだ経験を
「海人丸」という夢で活かす。
2005年、海人丸で沖縄から愛知まで2000km,56日間の航海。
今、海人丸2号を建造し中国への航海に向けて準備の日々。
すべては、人を海で丸く繋げるために。
文明に頼りすぎて「つながり」が薄れていく世の中で
僕と仲間が大切にしていきたい「夢」を語ります。